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東大阪インプラントセンターで主に使用しているインプラントの種類について
XIVE インプラント システム

あらゆるインプラントの欠点を克服した最新のインプラントです。インプラント体の表面性状は新しく開発されたセルプラスとなっており、オステオインテグレーション(骨とインプラントの結合)をより早く、そしてより強固に促進させます(8週間以内)。また、スクリューも大きくしっかりしているので、初期固定に非常に優れています。それ故、今まで固定が困難といわれてきた骨粗鬆症に近いスカスカの骨にもしっかり食い込み、確実な初期固定を実現します。
ITIインプラント

スイスで開発されたインプラントで、一回法の代表的インプラント。インプラント体が短めのため、日本人に適しています。また、表面がざらざらしており、酸でコーティングされているため、オッセオインテグレーションの強度は高くなります。治療期間は短めで費用も比較的安く行うことができます。




























